1: ばぐたMK-Ⅴφ◆FdDsU0B5ivx5:2014/05/28(水)00:28:36 ID:

★「恐鳥・モア」は生きている!? 原住民と記念写真か
リアルライブ 2014年05月27日18時30分

写真
http://news.livedoor.com/lite/article_image_detail/8874906/?img_id=6588776

 こちらの写真はニュージーランドにかつて存在していた巨大鳥「モア」らしき写真である。

 「モア」は史上もっとも背の高い鳥として知られており、そのなかでも巨大な「ジャイアントモア」はダチョウよりも大きい約3~4メートルの身長があったとされる。モアは1800年代に絶滅したとされ、残された骨の太さなどから到底鳥のものとは考えられず、恐竜の名付け親でもある考古学者のリチャード・オーウェンはモアを「恐鳥」と名づけた。 モアはニュージーランドにしか生息しておらず、当時のことを残した資料は先住民であるマオリ族の伝承のみである。

 モアは空を飛べない鳥で動きが鈍いこともありマオリ族の狩猟によって絶滅したと言われている。 モアの絶滅期は1700年代末~1800年代中頃とされており、学者がニュージーランドに行き詳細な資料を残すには時間が足りなかったと言われている。 しかしなぜかモアとされる写真は現代に至るまで何点か残されている。この写真はそのなかの一枚である。

 いかがだろうか。太い足に卵型の体、そして人間の背丈ほどもある長い首はまさに「恐鳥」の名に恥じぬ大迫力である。 足には鋭い爪が付いているものの人を襲うことはなかったとされ、強靭な足腰はもっぱら走るためだけに使われたという。

 さて、この写真であるが前述の通り、モアは1800年代の中頃には絶滅しているため当然、写真に収めることはできなかったはずだ。 しかもこの写真にはモアと一緒にマオリ族らしき原住民がポーズを決め込んで立っているが、「いかにも」すぎる原住民でかなり怪しいと断言せざるを得ないだろう。

 他にもモアと原住民の写真はモア狩りをしている様子なども残されているが、どれも狙いすぎた構図が多いので信ぴょう性はかなり低い。

〈以下略〉

ソース

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8874906/

2: 名無しさん@おーぷん:2014/05/28(水)00:32:51 ID:

英国人が悪い
4: 名無しさん@おーぷん:2014/05/28(水)01:00:47 ID:

飛鳥・モアに見えた
5: 名無しさん@おーぷん:2014/05/28(水)01:11:47 ID:

ハル パゴルニスワシという強大な天敵がいたものの、他には脅威となるものはなく、モア達は悠々自適にニュージーランドの地を闊歩していました。
しかしマオリ人たちが海を越えてこの地にやって くると、モアたちをとりまく環境は大きく変化します。
10: 名無しさん@おーぷん:2014/05/28(水)03:59:26 ID:

その原住民も白人に駆逐されて全く因果応報だな
8: 名無しさん@おーぷん:2014/05/28(水)03:44:31 ID:

凄い存在感だ..!!!!(明暗的な意味で)
6: ケサランパサラン◆XWWxyP/7BYhA:2014/05/28(水)01:17:27 ID:

とりあえず、「この写真」は鳥の足元の地面の影がおかしすぎないかね?
7: 名無しさん@おーぷん:2014/05/28(水)02:22:00 ID:

>>6
カラパイアさんのモア記事です。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51746547.html

6~7枚目の画像。
モアの絵と原住民の写真の合成っぽいですね。

9: 名無しさん@おーぷん:2014/05/28(水)03:50:26 ID:

はい、解散!