1: トト◆53THiZ2UOpr5:2015/09/11(金)20:05:04 ID:

ウォーホル作品、実は偽物=すり替え気付かず数年展示か-米
(2015/09/11-15:03)

 米ロサンゼルスの映画編集会社が所有し、社内に展示していた米ポップアートの巨匠アンディ・ウォーホル(1928~87年)の作品が、カラーコピーにすり替えられていたことが10日までに分かった。
 数年前に盗まれた可能性もあり、同社は偽物と気付かず展示し続けていた。
(略)
 作品は「絶滅危惧種」など80年代に制作されたシルクスクリーン版画の計9枚で、総額35万ドル(約4200万円)相当。盗まれた作品の一つに似た作品が2011年10月に競売で落札されており、ロス市警は競売会社に情報提供を求めたという。

※全文は時事ドットコムでご覧下さい。

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015091100644
4: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)20:26:05 ID:

こんなことあるんやねぇ
9: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)21:08:43 ID:

元々わかりにくいよね
10: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)21:08:50 ID:

ま、一般人が見る上にガラスケースの中だからコピーでも違いは判らんがなw
12: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)21:25:25 ID:

本人が生きてたらそのコピーにサインするだろう、で更に価値が上がるw
13: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)21:33:35 ID:

盗品かどうか十分に調べなかった競売会社はどうなるんだ?
15: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)22:12:34 ID:

シルクスクリーンてあれか
電子基板にハンダ乗せるときと同じ手法か。

あれも印刷だから、コピー品の違いって大差ないと思うが
見る人が見ればわかったってことか。
16: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)22:28:04 ID:

シルクスクリーンは塗料が厚く盛られてるから近くで観たらコピーとの違いは直ぐ判る
18: 名無しさん@おーぷん:2015/09/12(土)01:28:39 ID:

げーじつってそんな程度かね
23: 名無しさん@おーぷん:2015/09/13(日)00:24:42 ID:

https://livedoor.blogimg.jp/hobo2ch/imgs/f/3/f38453d2.jpg

正直こんなのが高値とか理解できない
24: 名無しさん@おーぷん:2015/09/13(日)00:26:46 ID:

あの手の作品ならまあ気付かんやろw
筆のタッチとかそんな微妙なもんないじゃんね
25: 名無しさん@おーぷん:2015/09/13(日)01:14:19 ID:

>>23
趣味嗜好の問題があるので現代美術がいいもんじゃない、というのも仕方がないが、
だったら古典美術も煎じ詰めていくと何がいいのかよくわからない代物じゃないか。

まあそれにウォーホルなんてまだいい方だ。
群馬の無人駅でペヤングを喰うというイミフなパフォーマンスアートもある。
8: 名無しさん@おーぷん:2015/09/11(金)21:05:33 ID:

ルーブル美術館のモナリザは本物か?