1: ◆qQDmM1OH5Q46:2015/12/16(水)14:17:01 ID:

【関西の議論】
異常な土下座要求にNO! 「モンスターペアレント」の〝とんでもクレーム〟 弁護士の大ヒット対処マニュアルは万能か

 いじめをした生徒をしかったら、保護者に「うちの子の心を傷つけた!」と土下座を強要された-。いわゆる「モンスターペアレント」の存在は依然として、学校現場の脅威であり続けている。教師たちの悲鳴を受け、近畿弁護士会連合会が10月、実際のクレーム事例と具体的対処法を記したマニュアル本をまとめた。88の実例を読めば「この親に育てられた子供は、どうなってしまうのか…」と思わず背筋が寒くなるだろう。
 日本の未来のために、先生たち、ひるむなかれ。

(略)

保護者が子供を人質に!?

 マニュアル本は近弁連が主体となって実施した、全国の小中高校教員へのヒアリング調査に基づいて作成された。教員が保護者からのクレーム対応に苦慮し、時間的にも精神的にも、日常業務がままならない状態に陥っている、という現状が背景にある。

 悩める学校側にとっては「のどから手が出るほどほしい」本だったのだろう。出版後1カ月で増刷するほど好評だ。

 ただ、保護者との関係をすべて法律で割り切ってしまうことに、違和感を覚える教師もいるだろう。マニュアル本を現場でどう活用すればいいのか。

 編集に携わった森谷長功(ながのり)弁護士(大阪弁護士会)は「教師はすべてを抱え込み過ぎている」と話す。学校や教師個人として必ず負わなければならない「法的義務」と、義務ではないが職務上やった方がいいという「任意」の部分。その線引きを、マニュアル本を読んでクリアにしてほしいと願っている。

「『断ろうと思えば断れるが、任意で応じている』と思えば気持ちが楽になるし、不当な要求に対しては強い対応に出ることができる」


以下略 全文 産経WEST 全6ページ
http://www.sankei.com/west/news/151216/wst1512160006-n1.html

2: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)14:20:29 ID:

自分のしつけの悪さを棚に上げて教師に理不尽なクレームを
つけるって、そんな奴らが増えたのか。いやだねえ。
4: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)14:22:47 ID:

なんでそこですぐ謝っちまうかねぇ。
5: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)14:24:00 ID:

昔は体罰を受けたことを親に訴えても
怒られるようなことしたお前が悪い!
で終わってたのにね

教師が信用ないのもあるんじゃね?
6: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)14:28:37 ID:

モンスターペアレントを規制する法を制定する必要があるんじゃないか。
クレームのつけ方によっては威力業務妨害とか恐喝とか適用できる気が
しないでもないが。
まあ、教師は会話の内容を録音し、学校側は顧問弁護士を雇うことから
始める必要があるかな。
7: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)14:30:17 ID:

お客様感覚なんじゃないの
あとは日本人の知能が低下しているとか
9: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)14:56:38 ID:

教師の暴力事件とか性犯罪のニュースが出ると
すぐモンペの記事が出るなw
10: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)15:15:38 ID:

>>9
そういうことか
15: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)17:35:30 ID:

「モンスター」とか失礼な呼び方は、狂師が言い出したんでしょ。
16: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)17:56:36 ID:

>>15
実際、話してみ?
モンスターって言いたくなるから
14: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)17:27:24 ID:

キチ○イな教師とキチ○イな親

前者の方が多かったと思うんだけどなぁ
18: 名無しさん@おーぷん:2015/12/16(水)18:49:47 ID:

現在40代半ばの自分が小中学生の頃は
モンスターティーチャーが多かったが
あいつらと今のモンペを戦わせたらどっちが勝つんだろ